人間の欲求は階層になっていて、下層のものが満たされ始めると上層の欲求が出てくるというやつです。 この縦になってる図を横にすると・・・ 生理的欲求→安全欲求→所属欲求→承認欲求→自己実現の欲求 言い換えると メシ!→ 生活安定させたい!→ 仲間欲しい!→ 尊敬されたい! → 自分の可能性を追求したい! みたいな感じでしょうか。 これ、同じ人でも状況に応じて当然行ったり来たりします。腹ペコでランチの場所探している時に「人から尊敬されたい!」とか思わないですよね。空腹を満たすことで頭がいっぱいだと思います。ただ、だいたいいつもどのあたりの階層によくいるのかは生活レベルで決まっているでしょう。これは個人の欲求がどう変化していくかを表していますが、社会の中での階層それぞれの人口比率を考えてみるとまた面白い。 ちなみにグラフは私が適当に作ったものなので、あくまでイメージということでご容赦を。
『ムクゲの花が咲きました』は、韓国が日本を“核攻撃”する映画。
どんな花が咲いたか知らないが、妄想の中で気分爽快なのだろう。
「隣国を滅ぼす映画」を作る国民性はさすがの一言である。
『愛乱』は、併合時代、朝鮮男と日本女が不倫してヤリまくる映画。
朝鮮男が残虐な日本憲兵隊に射殺され悲劇的に死に、
「日本兵=残虐という設定」が当然のようにベースにされていて、
日本に対する恨みを募らせる。
『嫁三国志』は、現代日本女が韓国に嫁ぎ、女の父親が「慰安婦、竹島、
全て日本が悪かった!」と謝罪する痛い映画。このように謝罪する日本人を
韓国では「良心的日本人」と呼ぶ。従って謝罪しない日本人は自動的に
「悪人」ということになる。
『対局』は、韓国の国宝級碁盤を狙う日本人と韓国人が囲碁で勝負して
勝つという映画。仮に韓国の国宝など手に入れたところで知名度が低すぎて
買い手がつかない骨折り損だと思うのだが……欲しいだろうか?
とにかくどうあっても日本人が悪役というのは「おとぎばなしでは
狼やキツネが悪役」というのと同じくらい韓国では定着しているんだ。